『me, too 2017』

『me, too』とは、2008年からスタートした、ライフコーチングで変化したクライアントさんのオムニバス形式のストーリーです。実際に私のセッションを体験されたクライアントさんがお書きになり、私が編集を手掛けています。10年かけて、多くのクライアントさんのご協力を頂きまして作り上げてきました。本当にありがとうございます。2017年版は、冬と夏に発表いたしました。一気に2冊分、63話から71話までを無料でダウンロードしていただけます。
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『me,too 2015』
今回は、40'SのS子さんと50'SのA子さんの自己探求な作品です。「自分ってどんな人?」「自分って何が好き?」「自分はなにしたいの?」「私って幸せ?」人は、そういうシンプルな問いに実は答えられないのかもしれません。お二人の物語を通して、本当の自分をわからなくしていた理由について、me,tooな気持ちで読まれる方もいらっしゃるのではないかと思います。 (2015.6.22リリース)
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『読むサプリ!!!2017総集編』
本書は、2017年のメールマガジン『読むサプリ!!!』の総集編です。このメルマガは、2006年8月からはじまりました。2016年6月からは日英併記となり、英会話の先生に英語翻訳をサポートしていただきながら制作しています。コンセプトは、「輝く未来を創るために今必要なこと」です。例えば、自分の現在地を確認したり、未来からのサインに気づいたり、可能性にフォーカスしたり、自分を知ることだったり、自分の資源を最大限を発揮する技術など、豊かに生きる知恵の集大成です。 総集編ということで挿絵を改めて描き直し、目次に「Personal Foundation〜UPDATE〜Possibilities〜Future」とカテゴリーを明確にしています。また、レイアウトは日本語の下にすぐ英語を配置し、一冊で日英併記となっております。
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『読むサプリ!!!2016総集編』

2006年8月より、週のはじまりを元気にスタートするというコンセプトで、『読むサプリ!!!』を書き始めました。本書は、2016年6月から12月のメルマガの集大成になります。前半は日本語、後半は英語。画像はオリジナルの写真で構成しています。毎週月曜に『読むサプリ!!!』が配信されます。 (2016.12.25リリース)
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★スマホでサクサク、ラインを引きながら読みたい方に、Kindleで購入もできます!

かないずむ〜365日のメールでメンターに独立へと導かれたリアルストーリー!
かないずむアパレル店長に、カリスマ美容師のメンターがついて、 1年間のメールのやりとりで独立に導かれたリアルストーリー。 私が金井豊さんから教わったことを、是非、多くの方に読んで頂きたいと思い、 出会ってから独立初日までの金井さんとのすべてのメールをそのまま掲載し、全269ページの無料小冊子にまとめました。 2008年8月『かないずむ』全269ページを無料公開し、 1ヶ月で1050名がダウンロード。多くの皆様より感想を頂き、大反響を呼んでいます!(2008.8作)★詳細ページへ



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おばの子育て日記〜姪が6歳になるまで。
6年の歳月をかけて完成!「たまにはかわいい赤ちゃんに会いに行こう」くらいに思っていた私でした。 ところが、9か月目。会うたびに泣かれてしまったことがきっかけで、相手の世界を一緒に見ることについて考えさせられました。 それから、月に数時間という時間だけでも、真剣に姪と関わっていったら、私と姪の関係はどのように変化するのだろう? とテーマを持つようになったのです。  『おばの子育て日記』の最初のシーンは、姪と私の生まれて初めての2ショットから始まり、最後の日記は、姪が6歳の誕生日会のシーンです。とうとう私の在り方が言葉になった瞬間でした。 (2014.12リリース)
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『部屋の掃除がしたくなる本』〜掃除好きの世界へようこそ〜
【目次】
■動画『そうじ好きが住む部屋』■部屋全体清掃(棚拭き・掃除機・水拭き)■玄関清掃■網戸清掃■カーテンを洗う■窓スクイジー清掃■キッチンステンレス磨き■ドア上部埃取り・パッキン拭き■天井ダウンライト周辺黒ずみ拭き■お風呂場の鏡の水あか清掃■友人宅レポ4:大掃除代行サービス■最後の課題 etc

【コメント】
掃除は、諸行無常です。掃除をした直後から、埃は積もるのです。掃除好きは、状況が大ごとにならない前に、また拭いているだけです。大ごとになるのが大嫌いです。本書は、掃除好きな人が教える掃除のポイントや道具などについて紹介しています。掃除の仕方は、教わらないと出来ないことが沢山あるのです。そして、あなたが「掃除好き」にすっかり変身できる「最後の課題」もお楽しみください! (2014.12リリース)
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§自分の内側の声に気付く本&DVD
星の王子さま

内容(「BOOK」データベースより)
砂漠に飛行機で不時着した「僕」が出会った男の子。それは、小さな小さな自分の星を後にして、いくつもの星をめぐってから七番目の星・地球にたどり着いた王子さまだった…。一度読んだら必ず宝物にしたくなる、この宝石のような物語は、刊行後六十年以上たった今も、世界中でみんなの心をつかんで離さない。最も愛らしく毅然とした王子さまを、優しい日本語でよみがえらせた、新訳。

メモ
20歳のころに理解できなかった『星の王子さま』。36歳で再び読んで、号泣してしまいました。この違いは一体何だったのでしょうか?「ことばじゃなくて、バラのしれくれたことでみるべきだった」という王子さまのセリフがぐっと心に沁み入りました。「ことばじゃなくて、しれくれたこと」言葉ではいい加減なことを言ってしまったり、人は本心をかくして話したりするので、誤解してしまいがちです。つまり、してくれたことを見ることこそ、真実なのだと思います。

 
LOVE LOVE LOVE〈受け入れる〉ことですべてが変わる

内容(「BOOK」データベースより)
夫婦のこと、子どものこと、恋人のこと、父との葛藤、母との葛藤、愛する人の自殺、結婚・不倫・略奪愛、病気・ケガ・ダイエット、仕事の問題、お金の問題、人間関係の問題、思春期の悩み、老いの悩み、そしてやがて来る“死”への恐れ―これらの難問を克服し、人生を“真実の愛”で生きるためのシンプルで具体的な方法をお教えします。

メモ
「受け入れる」ということがどういうことなのか、本当の意味で理解できます。「相手は自分の鏡」と言いますが、この本1冊ですべてが腑に落ちるほど理解へと導かれました。

 
愛するということ
内容(「BOOK」データベースより)
人間砂漠といわれる現代にあり、〈愛〉こそが、われわれに最も貴重なオアシスだとして、その理論と実践の習得をすすめた本書は、フロムの代表作として、世界的ベストセラーの一つである。

メモ
「1人でいられるようになることは、愛することができるようになるための必須条件である。もし、自分の足で立てないという理由で、誰かしらにしがみつくとしたら、その相手は命の恩人にはなりうるかもしれないが、二人は愛の関係ではない。逆説的ではあるが、一人でいられる能力こそ、愛する能力の前提条件なのだ」。 との記述。愛というものを誤解をしていたことに気付き、衝撃でした!
 
探すのをやめたとき愛は見つかる
内容(「BOOK」データベースより)
「私たちは人から愛され、認められることが必要だ」―それは、本当?「ワーク」の結論はノー。人からの愛や賞賛を求めつづけ、それに振り回される生き方はもうやめましょう。自分を苦しめる考えともお別れしましょう。さあ、紙と鉛筆を持って、本書の「ワーク」に取り組んでみてください。きっと、豊かな人生と、人との本当のつながりを実感できるようになるはずです。

メモ
本のタイトルに惹かれて読みました。『THE WORK』と併せて読まれるといいでしょう。真実を見る目、心の目が開花する本です。
 
グッド・ウィル・ハンティング パーフェクトコレクション
グッド・ウィル・ハンティング パーフェクトコレクション [DVD]
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
天才でありながら心を閉ざした青年と精神分析医の心の交流を描いた、マット・デイモンの出世作『グッド・ウィル・ハンティング 』が、特典も新たにしたスペシャル版でリリース。撮影の舞台裏を始め、インタビューやPVなどの特典映像を満載する。

メモ
23歳のときに観て、こんなにも号泣した映画は初めてでした。今思えば、私の今の仕事ともつながりがあります。
 
生きがいの創造
生きがいの創造―“生まれ変わりの科学”が人生を変える
内容(「BOOK」データベースより)
欧米では、多くの科学者たちによって研究され、さまざまな驚くべき報告がなされている、 “生まれ変わりの科学”。本書は、その研究成果の数々をふまえながら、「『死後の生命』や『生まれ変わり』を認めるとすれば、私たちの生き方がどのように変わっていくだろうか」という命題に迫って行く、画期的な人生論であり、生きがい論である。自分がこの世に存在する意味を深く体感させる、注目の論考。

メモ
「人は、生まれてくるときに自分のミッションを決めて生まれてくる」目から鱗でした。何が起きても受け入れられる心構えができました。
 
30歳から伸びる女(ひと)、30歳で止まる女(ひと)
30歳から伸びる女(ひと)、30歳で止まる女(ひと)
内容(「BOOK」データベースより)
この本には、多くの「30歳から伸びる女」たちが出てきますが、読んでいただければ、彼女たちは自分の夢をひたすら追い求めてきた人なのではなく、「いまは、これをやっておこう」「次は、これをやってみよう」と時代や周りの波に乗るように、しなやかに対応してきた人たちであることがわかるでしょう。

メモ 取材を受け掲載されております。
著者の有川さんにインタビューを受けました。伸びる考え方ということで、「人の言葉を素直に受け入れる」というテーマで、インタビューを受けてエピソードを語らせていただきました。P144から4ページにわたって掲載されています。
 
《精神対話士》の 人の話を「聴く」技術
内容(「BOOK」データベースより)
家庭で、学校で、ビジネスで、「聴く」知性がいま現代人に求められている。求める人たちのそばに寄り添い、温かな対話をすることで相手の心の手入れをする「精神対話士」の技術を通し、「対話」の本質をわかりやすく解説する。

ひとみメモ
「聴く」本の中では、こちらがベストだと感じています。とくに、「相手を理解する」ということが、どういうことなのかがよくわかりました。相手の気持ちは、相手にしか分からないことだけれども、そういう気持ちを持っているということは、共感できるのです。聴くというのは、”気持ちを聴く”ことなのだと理解できました。そして、本に感銘を受けて、メンタルケアスペシャリストの基礎、実践講座へも参加しました。ひきこもり、自殺願望のある人、終末期の方など、共感が難しい方の話をどう聞くか?を考えさせられました。「傾聴」が生まれた背景を知ることで、傾聴の感性を学べた講座でした。